MOS BURGER MOS BURGER

沿革(2000年~2009年)

2000年

3月 仙台事務所開設(仙台市)
9月 「モスの生野菜」が社団法人日本フードサービス協会のJF認証を取得

2001年

11月 アレルギー情報をホームページに開示

2002年

7月 NTTコミュニケーションズ株式会社の高速インターネット接続サービス
「ホットスポット」対応店舗を本格展開

2003年

8月 “ニッポンのバーガー匠味(たくみ)”新発売

2004年

1月 “ニッポンのバーガー 匠味レタス”新発売
3月 環境マネジメントシステムの国際規格“ISO14001”の認証を取得
6月 “モスの菜摘”シリーズ発売開始
8月 初の環境報告書(のちの「モスのコミュニケーションレポート」)発刊
10月 “ニッポンのバーガー 匠味 アボカド山葵”新発売

2005年

3月 “ニッポンのバーガー 匠味 十段”新発売
4月 シンガポール法人のモスフード・シンガポール社が“ISO14001”の認証を取得

四季の旬菜料理あえんのビュッフェスタイル店「AEN(あえん) TABLE(テーブル)ユニバーサル・シティウォーク大阪™店」オープン

6月 社会・環境報告書2005 発行
7月 POSレジ(P5)によるアレルギー情報などの提供開始
11月 原産地情報の表示を開始

2006年

1月 全国の「こども110番の店」登録店舗(1217店、2005年11月末現在)で「モスバーガーこども110番のホイッスル」を無料配布
2月 農業生産法人サングレイスを設立(静岡県、群馬県)
4月 デリバリーシステム「お届けサービス」実施店舗を拡大

POSレジ(P5)による栄養成分情報の提供を開始

健康志向に配慮したフライオイルを全店で使用開始

摘みたて紅茶の店「マザーリーフ」のフランチャイズ展開を開始

6月 CSRレポート2006 発行
7月 全国のモスバーガーでお持ち帰り用ポリ袋を全廃

お持ち帰り用透明アイスカップをバイオマスプラスチック容器に変更

8月 “モスのごはん”シリーズ販売開始
10月 香港のモスバーガー1号店「APM店」がクントン地区にオープン

2007年

2月 生鮮野菜の食材配送システムに関し「エコリーフ環境ラベル」の認証を取得
3月 株式会社シェフズブイを設立し、株式会社ヒューリブより野菜をテーマとしたレストラン「シェフズブイ」事業を譲受け

タイのモスバーガー1号店「セントラルワールドブラザ店」がバンコクにオープン

4月 初めての割引クーポン導入
6月 モスのコミュニケーションレポート2007 発行
9月 モスフードサービス本社 東京都品川区大崎へ移転
10月 モスライスバーガー20周年

2008年

2月 株式会社ダスキンと資本・業務提携契約を締結
3月 ISO14001認証取得を国内連結子会社全体へ拡大

携帯サイトリニューアル、会員限定クーポン開始

6月 モスのコミュニケーションレポート2008 発行
7月 ミスタードーナツと、共同プロモーション「MOSDO!」第1弾を展開
12月 インドネシアのモスバーガー1号店「プラザスナヤン店」がジャカルタにオープン

国産肉100%使用"とびきりハンバーグサンド" 新発売

2009年

5月 ミスタードーナツと、共同プロモーション「MOSDO!」第2弾を展開
11月 インターネット直販店「モスバーガーオンラインショップ」を「楽天市場」に実験出店